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ふるさと納税申込み 1万で豚肉2.55kg 1万円でステーキ600g

昨日に引き続きふるさと納税を申込みました。
昨日はいちごを申込みましたが、基本的には肉を狙っていきます。食費を浮かせられますし、普段は良い肉に手を出さないので。
肉を選ぶ基準は量です。いかに少ない寄附で沢山の肉をゲットできるかが重要です。
いくら良い肉でも量が少ないと節約につながりませんし、特産品として出す肉であれば大抵のものは美味しいと思われます。

本日は以下の2品を選び寄付しました。

宮崎県綾町 綾ぶどう豚食べ尽くしセット
 特産品内容
 (冷凍)ロースとんかつ用肉 100g×3枚
 バラ焼肉用 550g
 ももしょうが焼き用肉 550g
 ももしゃぶしゃぶ用肉 550g
 ウデ小間切れ用肉 600g
1万円の寄附で合計2.55kgの豚肉が手に入ります。
実は昨年も同じものを申込みましたが大満足でしたので今年も申込みました。
人気商品ですので発送までは数ヶ月かかります。

群馬県榛東村 上州牛ステーキセット
 特産品内容
 サーロインステーキ 600g(3枚入りセット)
1万円でこの量は、サーロインステーキとしてはかなり多いほうだと思います。

今年はじめての申込みですが期待しています。
こちらも人気商品のようでいつ発送になるのか気になるところです。

冷凍庫容量との兼ね合いもあるので、二品の発送日の目処がつくまでは次の申込みはやめておきます。
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ふるさと納税申込み 5000円でいちご4パック

年が変わりましたのでふるさと納税を申し込んでいきます。
昨年は2000円負担で寄付できる範囲に対して15000円残してしまったので今年は全額利用したいと思います。

今年初っ端に狙う特産品はいちご。
娘の大好物で週に1000円くらい買っているのでそれを浮かせられて節約になります。
まずはここでお得なものに目星をつけて、ここここで内容確認及びその他候補を探して選定後、申込みます。
いちごは日持ちしないのでそんなに量はいりません。
いちごを受け取れる最低金額5000円で4パック手に入る佐賀県玄海町の「さがほのか」を申込みました。
佐賀県玄海町のふるさと納税申込みはここから簡単に行えます。
ヤフー公金支払いを利用できるのでクレジットカードとTポイントが使えて入金も簡単です。
あとはお届けを待つだけです。届いたら感想をアップします。

源泉徴収票と所得税に関して簡単にまとめ

源泉徴収票を貰うたびに記載内容の意味を調べて理解→翌年忘れてまた同じことを調べて→・・・ということを毎年繰り返している気がするので、ザクっと簡単にまとめてみます。

源泉徴収票の住所名前欄の下に重要な項目が並んでいます。
左から順に以下の通り。
①支払金額
  いわゆる年収です。収入を聞かれたらこの金額を答えましょう。
②給与所得控除後の金額
  給与所得控除は①の収入に応じて控除される金額が異なります。
  これは①の金額をこちらの表に当てはめて算出します。
③所得控除の額の合計額
  配偶者控除や保険料控除等の合計額です。
  今年の私の場合、基礎控除+扶養控除+社会保険料控除+生命保険料控除の合計額でした。
④源泉徴収税額
  こちらが所得税となり、その年に収める(収めた)所得に対する税金額です。
  上記の②-③の金額をこちらの表に当てはめて算出します。
  会社員であればこの所得税額を12ヶ月で支払います。
  当年中に支払うため年末に調整して支払額を合わせこんでいます。


一度は深いところまで調べて理解するほうがよいですが、年に一度なのですぐに忘れてしまいます。
ザクッとこの程度のまとめであれば毎年見返して思い出せるので活用できそうです。
扶養控除や生命保険控除の漏れ、ないとは思いますが計算が間違っていないか一応チェックすることをオススメします。

確定申告 医療控除、寄付金(ふるさと納税)控除

医療控除、寄付金(ふるさと納税)控除のため、確定申告をしました。
昨年は持病の状態が悪く、はじめて10万円以上医療費がかかりました。
ふるさと納税も昨年はじめて行ったので、確定申告をするのもはじめてのことです。
確定申告と聞くと難しそうなイメージでうまく出来るか不安でしたが、やってみると非常に簡単で一日で全て終わりました。

私が行った確定申告資料作成~提出までの流れは以下の通りです。
1.国税庁の確定申告等作成コーナーにアクセス。
2.作成開始ボタンをクリック。
3.書面提出ボタンをクリック。
4.環境確認などを全てチェックして進む。
  PDF資料を作成するだけなのでプリンターは繋いでいなくてもチェックして進めます。
5.所得税及び特別復興所得税の確定申告書作成コーナーボタンをクリック。
6.収入が給与1か所のみの方の申告書作成へボタンをクリック。
7.「確定申告書等を印刷して税務署に提出する。」をチェックし必要事項を記入し進む。
8.あとは画面指示に従って記入していくだけ。
9.入力が完了すると資料をPDF形式で保存する。
10.印刷して必要箇所に捺印する。
11.印刷した資料の最後のページに必要書類リストがあるので、必要な物を揃える。
  私の場合、源泉徴収票、ふるさと納税領収書、医療費領収書の3つでした。
  源泉徴収票は貼り付けて、領収書はそのままの状態でOKです。
12.印刷した資料と上記3点を持って税務署に提出。
  医療費は明細書を作成※したので領収書に押印をもらうだけで提出は不要でした。
  控えにも押印をもらい提出は5分もかかりませんでした。


※医療控除に関しては3パターンの記入方法が有りますが、数が多い場合、国税庁が用意したエクセルフォーマットに記入して読み込ませると手間が省けます。
これを行うと医療費明細書が作成されます。

医療費控除、寄附金控除での還付金合計額は9370円となりました。
短時間で簡単にできるので来年以降もストレスなくできそうです。

不妊治療費助成制度を活用 体外受精時補助額合計20万円

我が家は昨年体外受精により子供を授かり今年無事出産、現在子育て奮闘中です。
1年普通に妊活→不妊治療、人工授精→体外受精→出産に至りました。
妊活開始から約2年、不妊治療開始から約1年での妊娠でした。
妻の年齢のこともあり不妊治療~体外受精までポンポンと決断し進めていき、1度の体外受精で授かることが出来ました。

我が家の場合、多少費用が嵩んでも授かりたいという思いが強く費用面で躊躇することはありませんでしたが、どうしようか迷っている人にとっては不妊治療の費用は無視できないものです。
定期的な検診、薬、人工授精、体外受精費用と積み重ねていくとかなりの額になります。
人工授精までは大金でない額ですが、体外受精は1回20万円前後と大金ですので、費用面で躊躇、断念してしまう人もいると思います。
以前テレビの特集で体外受精をしても妊娠せず何度もトライしていくうちにものすごい額を支払って家計が苦しい、大変だ、というものを見ました。

私がその特集を見た時期からあったのかは分かりませんが、今は国の不妊治療助成制度が充実しており、思ったよりも費用をかけずに体外受精を行うことができます。
不妊に悩む方への特定治療支援事業の概要
上記は厚生労働省のページですが「住んでいる都道府県 特定不妊治療助成」で検索すれば、自分の申請する自治体のページが見つかると思います。
1年度あたり1回15万円、2回までとし、通算5年支給です。
更に健康保険組合に入っている方はそちらにも助成制度がないかご確認ください。
私が加入している健康保険組合では、5万円の助成制度が有りました。
大抵の場合、上限が自己負担額内だと思いますが、前後の検診費用も合算できるので満額助成を受けられると思います。
申請には領収書、受診証明書、戸籍謄本、所得証明書などが必要となります。
その他は後から取り寄せればよいのですが、領収書は捨てないように注意してください。

(うちは捨ててしまったので再発行に余計な手間とお金をかけてしまいました)

また、体外受精以前の不妊治療、人工授精に対しても助成制度がある自治体が多いです。
治療費の半額や全額負担のところもあります。
イメージ的に特定不妊治療は都道府県、一般不妊治療は市町村で助成しています。

私の場合直近の診療費2万円分+体外受精18万円分で申請し、自治体15万円と健康保険組合5万円の合計20万円助成を受けることが出来ました。
体外受精を実施する時点では助成制度のことを知らなかったので、気付いて申請し助成を受け取れたときは、宝くじにあたったような気分でした。
申請期限は大抵年度内までだと思います。私は気付いたからよかったものの、気付かなかったら20万円もの大金を受け取れないところでした。
ちなみに一般不妊治療助成は制度を知らずもらいそびれました。
この助成制度以外にも様々な制度がありますが、あまりPRされていなく、気付かずに逃してしまっている制度、人がたくさんいると思われます。
申請忘れ、漏れ狙いだと疑いたくなるほどPRしていませんのでご注意を。


20万円前後の費用を自己負担額ほぼゼロで実施できるとしたら体外受精に躊躇している人の中には実施を決断できる人も出てくると思います。
我が家は実施をして本当に良かったと心から思っていますので、是非おすすめしたいです。

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